35歳までの選択で会計士キャリアはここまで変わる!?

35歳までの選択で会計士キャリアはここまで変わる!?

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当日聞けること

  • 第一部

    若手会計士が見落としがちなキャリアの分岐点

    ・気づいたときには選択肢が減っている可能性あり
    ・このまま監査法人に3年残った場合とそうでない場合のメリットデメリット
    ・会計士にとって一般的なキャリアの分岐点とは?
  • 第二部

    人気キャリアの裏側-良さそうで選ぶと失敗する理由-

    ・会計士キャリアの35歳32歳30歳の見えない制限とは?
    ・人気会計士キャリアに挑戦できるのは35歳まで!?
    ・なんとなく続けるが1番リスクが高い
  • 第三部

    同じ会計士でも選ぶべきルートが違う理由

    ・35歳までに磨いておきたい!キャリア別スキルの特徴
    ・キャリアに正解はない?判断を間違えないための3つの軸
このような方にオススメ ・20代~30代の若手の公認会計士
・監査以外のスキルを身に付けたいと思っている方
・監査法人在籍の方を中心に転職を検討している会計士
・独立を目指す会計士
・自由に働きたい会計士


セミナーの内容

「35才の壁」って知っていますか?
会計士のキャリアにおいては30歳・32歳・35歳といったタイミングで選択できるキャリアの幅が大きく変わる見えない分岐点が存在するといわれています。

実際に気づいたときには挑戦できるキャリアが限られてしまうケースも少なくなく、特にFASやコンサルといった人気領域は経験や年齢のタイミングによって選択肢にすら入らなくなることもあります。

「繁忙期が終わってから考えよう」と思っている間に
なんとなく続けるという選択肢が将来の可能性を狭めてしまうリスクもあります。

監査法人に残る場合と転職した場合の違い、人気キャリアの「ホント(実際)のところ」をお伝えします。
なんとなく「良さそう」でキャリアを選んだり、先輩の紹介だけで次の転職先を決めてしまうと、のちのち振り返って後悔される方もいらっしゃいます。

今回は、35歳までに押さえておきたいキャリアの基本的な考え方と、
後悔しないための判断基準を具体的に解説します!

繁忙期中でも匿名・顔出し不要で参加可能なため、
まずは情報収集からという方も大歓迎!!
将来の選択肢を狭めないために、今のタイミングで一度ご自身のキャリアを見直してみませんか?


ご参加を悩まれている方へ

過去のセミナー動画(ダイジェスト)をご用意しました。
どのような形で行われているのかなど、是非ご覧ください。



カメラOFF!匿名参加OK!オンラインで参加者の皆様のカメラは、オフの状態で受講頂きますのでご自宅から、お気軽にご参加可能です◎セミナー内では、顔出し無し&匿名でご登壇者さまにライブで質問ができる時間もございます!

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登壇者紹介

石田 武史(いしだ たけし)
ネクサス広尾グループ グループ統括CEO

  • 石田 武史
  • 資格 公認会計士/中小企業診断士

    経歴

    事業会社・独立・コンサル・税務とあらゆる経験をもとに、実体験に基づくアドバイスに強み。同じ会計士として、監査法人時代に悩んでいたこと、取り組んで良かったこと、これから活躍できる会計士の要件など、若手の皆様に少しでもプラスになるお話・勇気の出るお話が出来れば幸いです。
    2004年
    監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)に入所
    監査・FAS・IFRS対応など幅広い業務を経験
    2011年
    野村證券株式会社に出向(2012年トーマツ帰任)
    2012年
    株式会社ネクサス・パートナーズを設立・起業
    コスト削減コンサルティングを主とするコンサルティングファームとして、上場企業から中堅企業に対してサービス提供
    その後、ネクサス・広尾グループとして、FAS・監査・税務・法務を提供する総合コンサルティングファームを経営
    現在の役職
    ネクサス・広尾グループ グループ統括CEO
    広尾FAS 代表取締役
    広尾有限責任監査法人 代表社員
    広尾税理士法人 グループ統括パートナー
    株式会社ピノーコーポレーション(保育運営会社)取締役
    フジミハウジング株式会社(不動産業)取締役 他
    会計士実務補習所 運営委員 等


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