監査法人から初めての転職に強い
Reason01
監査法人から
初めての転職に強い
会計士UPが"初めての転職"に強い理由と、初めての転職が会計士人生を左右する理由をご紹介します。
Why
なぜ"初めての転職"に強い?
Point
- ①面談・面接対策が回数無制限
- ②網羅的に会計士キャリアを分かりやすくご提示
- ③公認会計士に直接専門的な相談ができる
Point 01
①面談・面接対策が回数無制限
Key Point初めての転職のキーポイントは
自己分析と面接対策
会計士の方の場合はしっかり就職活動をするのが初めてという方も多いです。
- 自己分析
- 面接対策
会計士の方の場合は、しっかり就職活動をするのが初めてという方も多いです。何から始めればいいか分からない中で、自己分析や面接対策が不十分なまま面接に臨んでしまうと、希望通りの結果に結びつかないことも…
会計士UPのキャリアサポートでは
【自己分析のための
キャリア面談】
【面接本番に向けた
対策面談】
もすべて回数無制限!
納得できるキャリアを見つけられるまで、
自信を持って面接に臨めるようになるまで、
何度でもお付き合いします。
会計士UPのキャリアサポートでは、【自己分析のためのキャリア面談】も【面接本番に向けた対策面談】もすべて回数無制限!納得できるキャリアを見つけられるまで、自信を持って面接に臨めるようになるまで、何度でもお付き合いします。
Support
会計士UPのキャリアサポートは
初めての方でも安心して検討を進められます。
Point 02
②網羅的に会計士キャリアを分かりやすくご提示

初めての転職だからこそ、キャリアを限定しすぎず、会計士キャリアの全体像をご提示します
「先輩がこんな会社に行っていたから」
「なんとなくよく聞く業界だから」
こんな形で会計士キャリアを知る方が多いのではないでしょうか?
もちろん、そこからキャリアを考えるのは悪いことではありません!
ですが、他にどんなキャリアがあり、どんな特徴があるのかを網羅的に知ったうえでキャリアを選ぶと、後悔のない選択ができると、私たちは考えます。
転職したあとに「あっちのキャリアの方が良かったかも」「ちょっとイメージと違ったな…」
ということがないよう幅広くキャリアプランをご提示します!
Point 03
③公認会計士に直接専門的な相談ができる
会計士UPの最大の特徴は、
監査法人・FAS・コンサルティング・事業会社・独立といった
経験を積んだ会計士に、直接相談できることです。
初めての転職では、「このキャリアは自分に合っているのか」「監査経験は転職先でどう活かせるのか」「実際に働いてみたら、どんな仕事をするのか」など、求人票だけでは分からないことも多いもの。
そんなとき、実際にそのキャリアを経験した会計士だからこそ、お伝えできることがあります。
実際にそのキャリアを経験した会計士だからこそ、
お伝えできることがあります。
「FASって実際にはどんな仕事をするの?」
「監査法人から事業会社に行くと、どんな働き方になる?」
「将来的に独立したい場合、どんな経験を積んでおくといい?」
など、気になることは何でもご相談ください。
実際にさまざまなキャリアを経験した会計士が、同じ会計士だからこそ分かる悩みや疑問にも寄り添いながら、リアルな経験をもとにアドバイスします。
求人を紹介するだけではなく、会計士としてのキャリアを考えるうえで必要な情報を、会計士の目線からお伝えする。
それが、会計士UPならではのサポートです。

こうしたサポートを徹底するため、
新規相談は月間20名を目安に
ご案内しています。
こうしたサポートを徹底するため、新規相談は月間20名を目安にご案内しています。
その分、会計士とキャリアアドバイザーのWサポートで、みなさまおひとりおひとりにじっくり時間をかけて向き合います!
会計士
キャリア
アドバイザー
Wサポート
Important
なぜ初めての転職が
会計士人生を左右するのか
会計士の場合監査法人経験のみ
いわば"新卒切符"
それは、会計士の場合「監査法人経験のみ」という経歴が、いわば"新卒切符"として扱われることがあるからです。
いま、多くの企業が"ポテンシャルのある会計士"を求めています。
"ポテンシャルのある会計士"とは
- この先長く働くことができる
- 監査経験を持つ
ポテンシャルのある会計士とは、この先長く働くことができ、監査経験を持つ会計士を指す場合がほとんどです。
つまり、監査法人に勤めていて
まだ転職をしたことがない会計士は、
企業の求める人物像にぴったり当てはまるのです。
Chance
業界を問わずポテンシャルのある会計士が求められている今だからこそ、選べる選択肢は幅広く、多くのチャンスがあります。
Risk
しかし、最初の転職で選択を誤ると、せっかくのチャンスを逃し、理想のキャリアから大きく遠のいてしまうことにもなりかねません。
最初の転職で考えるべきこと
どんなキャリアに
進みたいか
選択肢を狭めないために
どう保険をかけるか
「どんなキャリアに進みたいか」だけでなく、「選択肢を狭めないためにどう保険をかけるか」まで考えるべきなのが、最初の転職です。
やりたいことを叶えつつ、将来への保険も確保し、長期的な計画を立てて転職することで、
あなたの会計士人生はより安心して歩めるものになります。
Case
実際の相談例
20代男性
大手監査法人850万円
ITコンサル960万円
- 今回会計士UPをご利用いただいた中で、特に役に立った点を教えてください。
- ・動画を沢山見ました
・面接練習。これは鉄板で聞かれるという内容が本当に聞かれました
・想定質問集の内容に向き合うことで、色々考えを整理することが出来ました。
・監査法人の在籍者は面接で上手く話せないのがデフォルトであると教えて頂いて安心しました - 転職活動を通して、特に大変だと感じたことを教えてください。
- ・日程調整:平日の遅くなり過ぎない時間内で調整しなければならないのが大変でした。
特に対面での面接は仕事を早く切り上げる必要があったので挽回に苦労しました。
・書類作成:休日の時間を沢山使って書きました。 - これから転職を考える後輩会計士へ、アドバイスやメッセージがあれば自由にご記入ください。
- 転職活動を通じて仕事に何を求めるのかは人それぞれである、ということを実感しました。色々情報を集めた結果、転職しないと決めた場合でも、より納得感を持って働けるかと思います。
30代男性
FAS800万円
会計コンサル1000万円
- 今回会計士UPをご利用いただいた中で、特に役に立った点を教えてください。
- 個人個人に寄り添ったサポート体制
- 転職活動を通して、特に大変だと感じたことを教えてください。
- 面接対策
- 会計士UPが主催するセミナーまたは交流会に参加されたことはございますか?
- 3回以上参加
- 参加されて感じたことや印象に残った点などがあればご自由にお書きください。
- 事前に会社や業界の情報収集ができたため、就職活動がよりスムーズになったと思います。
- これから転職を考える後輩会計士へ、アドバイスやメッセージがあれば自由にご記入ください。
- 会計士UPさんは一人一人の個性や事情を聞いていただいた上でアドバイスいただけるため、本当におすすめのエージェントです。
すぐ転職するつもりはなくても、転職に少しでも興味があるのであれば、会計士の転職市場の動向や、転職市場における自分の市場価値を知ることは大切だと思いますので、ぜひ一度お話を聞いてみると自分の視野が広がるかと思います。
Movie
実際の相談の様子
会計士Tube|実際の面談の様子
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